BTOパソコンの中でも知名度が高いフロンティアだが、実際にどうなのか。口コミや比較データをもとに、良い点と悪い点を整理する。
強み
フロンティアの品質管理は見えない部分にまで及ぶレベルだ。山口県柳井市の自社工場で検品を行い、電源には日本製コンデンサを採用している。GPUは独自の固定構造で梱包され、輸送時の衝撃にも配慮している。開封時の配線がきれいにまとまっているという口コミが多いが、これは単に見た目の良さにとどまらない。配線が整理されていればエアフローが確保しやすくなり、パーツの寿命にも良い影響が出る。
毎週金曜15時更新の「週間セール」が最大の武器だ。タイミングが合えば、FRONTIERダイレクトで他社を大きく上回るコストパフォーマンスの構成が見つかることもある。親会社がヤマダ電機であることも大きく、グループとしての資金力を背景にパーツを大量仕入れできる点が、安さの根拠になっている。
弱み
通常納期は7〜10日程度とされ、主要BTOメーカー4社を比較した記事の中でも長い部類に入る。
修理対応についても、厳しい口コミが一定数見られる。原因調査が不十分なまま修理を繰り返した、症状が改善しなかったといった体験談があり、初期不良に当たった場合はやり取りに時間がかかる可能性を覚悟しておいた方がいい。
購入の流れ
購入手順はシンプルだ。トップページやセール一覧からベースとなるモデルを選ぶと、カスタマイズ画面に移る。「基本アイテム選択」「アクセサリー選択」「サービス選択」「内容確認」の4ステップだ。
基本アイテム選択では、CPU・メモリ・グラフィックスカード・電源など主要パーツを個別に選ぶ。緑色でハイライトされた「基本構成」があらかじめ選ばれており、変更したい場合は上位モデルを選び直せばいい。パーツごとに差額が表示されるので、どこにいくら追加費用がかかるかが一目でわかる。
サービス選択では、標準の3年間センドバック保証に加えて、訪問部品交換のオンサイトサービス、パソコン出張設置サービス、下取り、データ復旧、PCリサイクル、電話&リモートサポートまである。出張設置サービスは、初期設定からネット回線接続まで代行してもらえるので、不慣れな人にはおすすめだ。
内容確認では、それまでの選択内容が一覧表示される。合計金額は画面右側に常時表示され、分割払いの月々の目安や出荷日の目安も確認できる。問題がなければ「カートに入れる」ボタンで購入手続きに進む。
決済方法は銀行振込・コンビニ決済・PayPay・Amazon Pay・ショッピングクレジット・クレジットカード・あと払いなどから選べる。決済方法によって「注文確定」のタイミングが異なる点は、即納品の項で触れた通りだ。通常モデルは受注生産のため出荷まで7〜10日程度かかるが、即納品やアウトレット品なら正午までの注文確定で最短当日出荷される。
注目のセール
銀の福箱
季節の節目に合わせて不定期に開催され、「9/19(土)、21(月)各日正午販売」のように販売開始日時があらかじめ告知される。
Ryzen 7 5700X+RTX 5060Tiクラスの構成が、通常ラインナップより価格が抑えられているのが特徴だ。デスクトップ本体だけでなく、ゲーミングキーボード&マウスのセットや、2in1タブレットFRT280P、ゲーミングチェアといった周辺機器の福袋も展開される。在庫は「限定20台」のように数量が明示され、リアルタイムで減っていくカウンターも表示されるため、告知直後に完売することも多い。
週替りセール
単に安いモデルを並べるのではなく、「ゲーマー応援モデル」「スタッフいちおしモデル」「プレミアムモデル」のように価格帯でランク分けされているので、予算に応じて選びやすい。「GRANBLUE FANTASY: Relink」推奨PCのように、特定ゲームタイトルとのコラボモデルが組み込まれることもある。
月替りセール
電源容量のアップグレード価格が明示されているなど、他のセールより情報の透明性が高い傾向がある。構成は「いちおしモデル」、型落ち品を扱う「アウトレット」枠、ノートPCや型落ちモニターを含む「掘り出しモデル」枠に分かれている。
フロンティアが展開するブランド
FREX∀R(フレクサー)
マザーボードや電源ユニットといった見えない部分の品質までこだわり抜き、水冷による静音・冷却性能の両立や、パーツの色味を揃えた洗練された外観も特徴。通常モデルの1年保証に対して3年間センドバック保証が標準で付く。フルタワー・ミニタワーの2形状、Zシリーズ・Xシリーズという2ラインで展開されており、Intel/AMDどちらにも対応している。価格はやや高めだが、Ryzen 7 9800X3D+RTX 5070クラスの構成が中心なので、性能面でも妥当な水準といえる。
FREX∀R Zシリーズの中核を担うのが、このFRZAB850B/Cだ。
CPUにはAMD Ryzen 7 9800X3D、グラフィックスにはRadeon RX 9070 XTを組み合わせている。単体で見れば珍しい構成ではないが、この2つを同時に積んでくる時点で、ゲーミング性能に妥協しないという意思が読み取れる。9800X3Dの大容量3D V-Cacheはフレームレートの落ち込みを抑える方向に働き、RX 9070 XTは4Kでも息切れしにくい余力を持つ。フレームの安定感を求める人には刺さる組み合わせだ。
電源とクーラーにコストをかけているのも特徴だ。850W電源は日本製コンデンサ仕様のPLATINUM認証で、水冷CPUクーラーはFREX∀R専用の360mm ARGBを採用。ハイエンド構成ほど電源周りの余裕が効いてくるので、ここを削らずに残しているのは好印象だ。
Zシリーズ専用ケースは、これまで見てきたFRONTIER通常ラインナップとは一線を画す外観になっている。パーツの色味を揃えた統一感のあるデザインは、性能だけでなく「見せる」ことも意識した作りだ。
ストレージは2TB(Gen4)、メモリは32GB(16GB×2)DDR5と、この価格帯であれば過不足のない構成といえる。保証も通常モデルの1年に対して3年間センドバック保証が標準で付くので、長く使うことを前提にした安心感がある。
安くはないが、CPU・GPU・電源・保証のどこにも妥協が見当たらない構成を考えれば、納得のいく水準だ。
ゲームデスクトップ
初心者・中級者向けと上級者向けの2段階で構成が分かれており、予算やスキルに応じて選びやすい。GBLシリーズ(競技志向のハイパフォーマンス)、GPLシリーズ(デザイン重視)、GHLシリーズ(標準的なゲーミングモデル)という3ラインでコンセプトが異なり、DEATH STRANDING 2やCall of Duty: Black Ops 7といった人気タイトルの動作確認済みモデルも豊富に用意されている。
FRGHLB550/5060は、価格を抑えつつゲーミング性能を確保したモデルだ。
CPUはAMD Ryzen 7 5700X(3.40GHz、最大4.60GHz、8コア/16スレッド、32MB L3キャッシュ)、グラフィックスは【MSI RTX5060 8G SHADOW 2X OC】。Ryzen 9やRTX 5080クラスの構成と比べると一段下がるが、Ryzen 7+RTX 5060という組み合わせは、1080p〜WQHD解像度でのゲーミングであれば十分実用的な水準だ。
電源は600W(80PLUS PLATINUM、日本製コンデンサ仕様)。以下に説明するCRシリーズの1200W〜1500Wと比べるとかなり抑えられているが、Ryzen 7+RTX 5060の消費電力を考えれば妥当な容量だ。オーバースペックを避け、価格に見合った性能に絞り込んでいる印象を受ける。
メモリは16GB(16GB×1)DDR4という点は少し気になる。1枚挿しのシングルチャンネル構成なので、メモリ帯域を活かしたい用途(高解像度でのゲームや配信同時進行など)では、デュアルチャンネル構成のモデルより性能面で分が悪い可能性がある。メモリスロットは4本中3本空いているので、増設でデュアルチャンネル化することは可能だが、購入時点でその制約があることは押さえておきたい。
チップセットは【MSI製】AMD B850ではなくB550である点も、上位モデルとの違いだ。拡張性(PCIe世代やM.2スロット数)は一段落ちるが、通常のゲーミング用途であれば実用上の支障は小さい。
価格はフロンティアのラインナップの中でも手が届きやすい価格帯に位置する。保証は1年間センドバック保証で、これは上位モデルと変わらない。価格を抑えてゲーミングPCを始めたい人には、有力な選択肢になる。
短納期モデル
アウトレット
価格は抑えられているが、新品ではないぶん保証は短く、本体は3ヶ月センドバック保証、モニターは保証なしで販売されることもある。カスタマイズにも対応していないので、スペックより価格を優先したい人向けの選択肢だ。
即納
弱みとして触れた納期の長さ(7〜10日)には、実は抜け道がある。
送料も無料だ。ただし在庫は「あと1台」のように数量限定で常時入れ替わり、土日祝や正午以降の注文は翌営業日以降の出荷になる。決済方法によって「注文確定」のタイミングが異なる点(銀行振込は入金確認時点、クレジットカードは手続き完了時点など)も見落としやすい。
静音高性能
アスファルト系の吸音材で動作音を抑えつつ、正圧エアフロー設計でホコリの侵入を防ぎながら効率よく熱を逃がす。工具不要のサイドパネルやスライド式ダストフィルターなど、メンテナンス性にも配慮されている。MSI B650 GAMING PLUS WIFIマザーボードを採用し、ハイエンド志向の構成が中心だ。動画編集や配信など、静かな環境で作業したい人に向いている。
CRシリーズの中でも、性能と静音性のバランスを狙ったのがFRCRMB650/CG2だ。
CPUはAMD Ryzen 9 9900X3D、グラフィックスはNVIDIA GeForce RTX 5080(16GB)という組み合わせ。Ryzen 9のフルスペック12コア24スレッドと、RTX 5080というハイエンドGPUを並べてくる時点で、単なる「静かなPC」ではなく「静かに動く高性能機」を狙っていることがわかる。CPUの3D V-Cacheがゲーム内フレームの落ち込みを抑え、RTX 5080が4K解像度でも余裕を持って処理する。負荷をかけても唸らないという、CRシリーズらしい方向性がそのままスペックに表れている。
ケースには【Silverstone製】SST-KL07B-Eを採用。CRシリーズの特徴だったアスファルト吸音材と正圧エアフロー設計は、この製品にもそのまま受け継がれている。見た目の派手さより、長時間の作業や配信中の環境音を気にする人に向けた設計思想がうかがえる。
電源は1500W ATX電源(80PLUS PLATINUM、日本製コンデンサ仕様)と、この構成にしてはかなり大容量だ。RTX 5080クラスの消費電力を見込んでも十分すぎる余裕があり、将来のパーツ増設や、電源の劣化による出力低下を見越した設計といえる。無理に電源をぎりぎりまで攻めていないあたりに、安定志向の姿勢が見える。
無線LANはWi-Fi 6E、Bluetooth 5.3に対応し、通信面でも今の水準を満たしている。ストレージは1TB(Gen4)、メモリは32GB(16GB×2)DDR5と、この価格帯であれば標準的な構成だ。静音性と性能を両立させたい人にとって、CRシリーズは有力な選択肢になる。
クリエイター
FRCRMB650/CG1は、CRシリーズの中でも価格を抑えた構成だ。先に見たCG2(Ryzen 9 9900X3D+RTX 5080)と比べると見えてくるのが、フロンティアの「削り方」のうまさだ。
CPUはRyzen 7 9700X、グラフィックスはRTX 5070 Ti(16GB)という組み合わせ。Ryzen 9からRyzen 7へ、RTX 5080からRTX 5070 Tiへと一段落としているが、ケース(【Silverstone製】SST-KL07B-E)、チップセット(MSI製B850)、メモリ(32GB DDR5)、ストレージ(1TB Gen4)は共通している。
「静音性・拡張性の土台」はそのままに、CPU・GPUという最も価格に直結する部分だけを調整して安くしているわけだ。無闇に全部を安くするのではなく、削っていい部分とそうでない部分を分けている印象を受ける。
電源は1200W(80PLUS PLATINUM、日本製コンデンサ仕様)。CG2の1500Wよりは控えめだが、RTX 5070 Ti構成であれば十分すぎる余裕がある容量だ。ここでも過不足のない設計になっている。
無線LANはWi-Fi 6E、Bluetooth 5.3対応と通信面はCG2と同水準。Ryzen 9+RTX 5080という最上位構成にまでは手が届かないが、CRシリーズの静音性・冷却性能はそのまま享受したいという人には、無理のない選択肢になる。
ノートPC
フロンティアは、ノートPCも扱っている。性能や価格ではなく「何をしたいか」を起点にシリーズが分かれているのが特徴だ。
ゲームやクリエイティブ作業を重視するなら、XN・VN・AXN・AVNシリーズが候補になる。いずれもGeForce RTX 5060 Laptop GPUを搭載し、リフレッシュレート165Hz〜180Hzの高速な画面表示に対応する。CPUもCore Ultra 7やRyzen AI 7といった上位構成が中心で、外出先でもデスクトップに近い作業ができることを狙った設計だ。
一方でビジネスや日常使いを重視する層には、また違った選び方が用意されている。NLRシリーズは仕事にも学習にも使える汎用モデル、NSPシリーズは有機ELディスプレイと軽量ボディを両立させたモデル、NSシリーズは持ち運びやすさそのものを最優先にしたモデルという具合に、同じ「ビジネス向け」でも重視するポイントで枝分かれしている。
普段使い中心ならNLAシリーズ、長時間の外出でバッテリー切れが不安ならFRT300P(半固体バッテリー搭載)、パソコンとタブレットを1台で済ませたいならFRT280P(2in1)という選択肢もある。
Core Ultraシリーズについての解説も用意されており、次世代のモバイルプロセッサとして演算性能と省電力性を両立し、内蔵GPUでも高いグラフィック性能を発揮する、Thunderbolt 4やWi-Fi 6Eで高速接続と拡張性も確保している、といった技術的な裏付けもきちんと説明されている。外部接続端子を使えば最大4画面同時出力、4K/144Hzの外部出力も可能で、単体のノートとしてだけでなく、据え置き運用も見据えた作りになっている。
下取りサービスも用意されており、メーカーや使用年数、OSの有無を問わず古いパソコンを引き取ってもらえる。買い替えのハードルを下げる仕組みが、ノートPC選びの場面でも用意されている。
FRNSP755/Bは、デスクトップ機とは違う評価軸で見るべきモデルだ。
CPUはIntel Core Ultra 7 355(最大4.7GHz/8コア/12MBキャッシュ)、グラフィックスはIntel Graphics(内蔵)というノート向けの省電力構成になっている。デスクトップのRyzen 9+RTX5080のような性能一辺倒の設計とは異なり、バッテリー駆動時間や発熱・静音性とのバランスを取った選び方だ。実際、動画再生時で約11時間10分というバッテリー駆動時間は、外出先での作業を前提にした構成であることを裏付けている。
ディスプレイは14型WQXGA+(光沢/AMOLED有機EL)、解像度2880×1800ドット、リフレッシュレート最大120Hzに対応する。ただし外部ディスプレイ出力については「全ての4Kモニターとの接続及び動作を保証するものではありません」という注記があり、過度な期待は禁物だ。
ストレージは2TB(Gen4)とノートPCとしては大容量で、メモリは16GB(オンボード)LPDDR5X。ここで注意したいのが「メモリースロット数(空数)0」という記載だ。つまりメモリはあらかじめ基板に直付けされており、購入後の増設ができない。用途に対して16GBで足りるか、購入前によく見極める必要がある。
外部接続端子はUSB Type-C(Thunderbolt対応)、HDMI出力、USB Type-A(Gen2/Gen1)を備え、無線はWi-Fi 6、Bluetooth 6.0に対応する。重量は約837g(バッテリー込み)、ACアダプター込みでも約130gと軽量。持ち運びを重視する人には十分な水準だ。
保証は1年間センドバック保証で、これはデスクトップ系のFREX∀Rの3年保証と比べると短い。メモリが増設できない設計である点も踏まえると、購入前に容量要件をしっかり見極めておきたい一台だ。
法人向け
フロンティアは個人向けゲーミングPCだけでなく、デスクトップはC・CS・GK・GXシリーズ、ノートはXN・VN・AXN・AVN・NL・NS・NVシリーズと、用途別に細かく分かれている。モニターだけでなく、2in1タブレットのFRT280P・FRT300Pや複合機RENOJPHUBまで同じページで一括調達できるのも実務向けらしい。
選定に迷わないための工夫も多い。価格重視・性能重視・携帯性重視といった重視ポイント別に、どのシリーズが向いているか一覧できる比較表が用意されているほか、それでも決まらない場合は「お探しのモデルが見つからない方へ」という相談窓口から直接問い合わせできる。値引きの可否や更新料の有無といった、法人担当者が気にしそうな点はよくある質問で個別に回答されている。
FRCRZ890 CRシリーズ Windows11モデルは、法人向けラインの製品だ。フロンティアには個人向けゲーミング・クリエイター向けとは別に、業務用途に特化した法人向けビジネスパソコンのラインがあり、このモデルもそこに属する。CRシリーズ共通の静音設計をベースにしながら、法人利用を意識した構成になっているのが特徴だ。
CPUはIntel Core Ultra 7プロセッサー270K Plus(3.7GHz、最大5.4GHz、24コア/24スレッド、36MBキャッシュ)。グラフィックスはNVIDIA GeForce RTX 5060(8GB)と、これまでのCRシリーズ(RTX5080やRTX5070Ti)と比べるとミドルクラスの組み合わせになる。業務利用であれば過剰な性能は不要な場合が多く、コストと性能のバランスを取った選択といえる。
チップセットは【MSI製】Intel Z890、ケースは他のCRシリーズと同じく【Silverstone製】SST-KL07B-E。静音志向の設計思想はここでも変わらず、オフィス環境での使用にも配慮されている。メモリはPC5-44800(DDR5-5600)DDR5 SDRAM DIMMと明記されており、これまで見てきたモデルより詳細な規格が示されている点も特徴だ。
やや気になるのが外部接続端子の構成だ。前面にPS/2(キーボード・マウス)端子が用意されている一方、キーボード・マウスは「無し」となっている。業務用途では既存の周辺機器を流用するケースも多く、PS/2対応のレガシー機器をそのまま使いたい場合には理にかなった構成だ。
電源は1200W(80PLUS PLATINUM、日本製コンデンサ仕様)。RTX5060クラスであれば十分すぎる余裕がある容量で、他のCRシリーズと同様、電源に妥協がない姿勢は共通している。
複数台導入を検討している場合は、法人専用の問い合わせ窓口から見積もり相談ができる。
こんな人におすすめ
納期に余裕があり、週間セールのタイミングを狙って安く買いたい人には向いている。電話サポートの即応性よりも、価格や品質管理(配線・検品体制)を重視する人にも合う。
価格重視でセールのタイミングを狙いたいなら、FRONTIERダイレクトをこまめにチェックしてみてほしい。
価格帯
16万円〜
用途タグ
ゲーミング
おすすめ度
A
